「日本カレンダー展2026」の開催
令和8年4月1日
3月5日、テグシガルパ市の国立アイデンティティ博物館(MIN)にて、「2026年日本のカレンダー展」の開会式が行われました。この開会式には中井大使とともに、ジャセル・ハンダル文化・芸術・文化遺産大臣、ティエリ・ド・ピエレフMIN財団会長が参加しました。
このカレンダー展は、多様なカレンダーの写真、イラストを通じ、日本の風景、庭園、伝統家屋、城郭などを訪問者に案内するものです。中井大使は開会において、「日本のカレンダーは単なる日用品ではなく、日本人の感性や生活、自然、伝統、歴史を映し出すものです。本展を通じて日本文化への関心が一層深まることを期待します。」と述べました。
開会式後のレセプションでは、ホンジュラス大使館に新しく着任した河野裕輔料理人より、多くの参加者に日本料理が振る舞われました。同展は、3月6日から29日にかけてMIN1回展示ホールにて開催され、日本の風景や生活の様子、日本文化の多様性を紹介する54点のカレンダーが展示されました。
なお、3月22日、クバイン日本国名誉総領事等は、サンペドロスーラのメガモール(Mega Mall)1階中央広場において約25冊のカレンダー展を実施しました。
このカレンダー展は、多様なカレンダーの写真、イラストを通じ、日本の風景、庭園、伝統家屋、城郭などを訪問者に案内するものです。中井大使は開会において、「日本のカレンダーは単なる日用品ではなく、日本人の感性や生活、自然、伝統、歴史を映し出すものです。本展を通じて日本文化への関心が一層深まることを期待します。」と述べました。
開会式後のレセプションでは、ホンジュラス大使館に新しく着任した河野裕輔料理人より、多くの参加者に日本料理が振る舞われました。同展は、3月6日から29日にかけてMIN1回展示ホールにて開催され、日本の風景や生活の様子、日本文化の多様性を紹介する54点のカレンダーが展示されました。
なお、3月22日、クバイン日本国名誉総領事等は、サンペドロスーラのメガモール(Mega Mall)1階中央広場において約25冊のカレンダー展を実施しました。