フランシスコ・モラサン国立教育大学におけるJICA海外協力隊ホンジュラス派遣50周年記念イベント
令和8年7月10日
7月6日、中井大使は、フランシスコ・モラサン国立教育大学(UPNFM)で行われたJICA海外協力隊ホンジュラス派遣50周年イベントに出席しました。同イベントには、メディーナUPNFM学長、ロペスUPNFMダンリ・キャンパス長、門屋JICAホンジュラス事務所長等が出席しました。
中井大使は開会式において、「JICA海外協力隊は、派遣開始以来、UPNFMと連携して教育を支援するとともに、幅広い分野でホンジュラスの発展に貢献してきました。地域社会に根差して人々との信頼を築き、両国を結ぶ架け橋となってきた隊員の一層の活躍を期待しています。」と述べました。
イベントでは、協力隊員とダンリ・キャンパスの学生による人形劇、日本の歌及びラジオ体操の紹介に加え、教育、保健、コミュニティ開発、商業・観光等の分野における協力隊員の活動や、七夕、折り紙、書道等の日本文化を紹介するブースが設けられました。参加者は、協力隊の50年間の歩みと貢献を振り返るとともに、隊員との交流を通じて、今後の日本とホンジュラスの協力のあり方について理解を深めました。
中井大使は開会式において、「JICA海外協力隊は、派遣開始以来、UPNFMと連携して教育を支援するとともに、幅広い分野でホンジュラスの発展に貢献してきました。地域社会に根差して人々との信頼を築き、両国を結ぶ架け橋となってきた隊員の一層の活躍を期待しています。」と述べました。
イベントでは、協力隊員とダンリ・キャンパスの学生による人形劇、日本の歌及びラジオ体操の紹介に加え、教育、保健、コミュニティ開発、商業・観光等の分野における協力隊員の活動や、七夕、折り紙、書道等の日本文化を紹介するブースが設けられました。参加者は、協力隊の50年間の歩みと貢献を振り返るとともに、隊員との交流を通じて、今後の日本とホンジュラスの協力のあり方について理解を深めました。